
| 名称 | 株式会社 大熊製作所 |
|---|---|
| 所在地 | 本社工場:埼玉県川口市安行領根岸26番地 » アクセスマップ |
| TEL | 048-282-5376 |
| FAX | 048-284-3015 |
| info@ohkuma-seisaku.co.jp | |
| URL | http://www.ohkuma-seisaku.co.jp/ |
| 創立 | 昭和19年11月 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 事業 | 自動車部品におけるSUPPORT、BRACKET、厚物板金プレス製品の製造。 特に試作などを含め少量多品種分野に迅速に対応している。 また、レーザー加工機等のNC機械を駆使し、品質の高い製品を製造している。 |
| 代表者 | 代表取締役社長 大熊 高志 |
| 従業員 | 本社100名 栃木工場40名 |
| 工場 | 工場敷地 3,300m2(1,000坪)、工場建物 2,246m2(680坪) |
| 倉庫 | 倉庫敷地 1,000m2、倉庫建物 528m2 |

| 1944年 | 11月 | 荒川区西日暮里に大熊製作所を設立 |
|---|---|---|
| 1945年 | 8月 | 戦時火災で工場焼失のため埼玉県吹上町に疎開 富士電気吹上工場の電気部品の変圧器ケースを製造 |
| 1950年 | 5月 | 株式会社大熊製作所に改組 |
| 1962年 | 2月 | 日産ディーゼル工業(株)殿と取引き開始 |
| 1969年 | 7月 | 荒川区西日暮里より川口市に工場を移転、本社工場とする 代表取締役に大熊昭一就任 |
| 1990年 | 9月 | 工場を増築 |
| 1990年 | 8月 | 取締役社長に大熊高志就任 |
| 1995年 | 3月 | コマツゼノア(株)殿と取引き開始 |
| 1995年 | 8月 | 東急車輌製造(株)殿と取引き開始 |
| 1999年 | 4月 | 日産ディーゼル工業(株)殿より優秀企業賞を受賞 |
| 1999年 | 4月 | (株)加藤製作所殿と取引き開始 |
| 1999年 | 9月 | 埼玉県より「彩の国工場」に指定される |
| 2000年 | 4月 | 「ISO9002」認証取得 |
| 2002年 | 10月 | 川口市より「技能振興推進モデル事業所」に指定される |
| 2003年 | 4月 | 「ISO9001 2000年度版」の認証取得 |
| 2004年 | 7月 | 中国工場(蘇州大熊汽車配件有限公司)を設立 |
| 2005年 | 1月 | 日立建機(株)殿と取引を開始 |
| 2007年 | 1月 | 完成倉庫完成 |
| 2007年 | 12月 | 日野自動車(株)殿と取引開始 |
| 2007年 | 12月 | 中国工場「ISO9001」認証取得 |
| 2009年 | 8月 | 中国工場「ISO14001」認証取得 |
| 2009年 | 12月 | タイ・バンコクに大熊インターナショナルトレーディングコーポレーションを設立 |
| 2010年 | 5月 | 「ISO14001 2004年度版」の認証取得 |
| 2010年 | 6月 | 栃木県鹿沼工場を設立 |

大熊製作所は埼玉県より働きやすい環境と地球に愛される工場として、彩の国工場の指定を受けています。
その環境の中で一人ひとりが高度な板金技術を習得して、一般では単純労働といわれる作業が中心の製造業ですが大熊製作所の作業者は一人ひとりが高度な技術を習得した多能工としてもの作りの喜びを持つ最高の技術者集団を形成しています。